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YUSATOWEB
佐藤 悠


作品・パフォーマンス
Portal Art
入口となるアート
アートの世界へやって来た人を喜びと共に迎え、来場者の中にある創造の扉をひらく“入口”を制作します。

地域の推しが書かれた「おみくじ」を引くインフォメーションセンター
「大割野おみくじ堂」
Photo Nakamura Osamu
Photo Nakamura Osamu

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの森 君津」
photo Osamu Nakamura
photo Osamu Nakamura

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

地域の推しが書かれた「おみくじ」を引くインフォメーションセンター
「大割野おみくじ堂」
Photo Nakamura Osamu
Photo Nakamura Osamu

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの森 君津」
photo Osamu Nakamura
photo Osamu Nakamura

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

地域の推しが書かれた「おみくじ」を引くインフォメーションセンター
「大割野おみくじ堂」
Photo Nakamura Osamu
Photo Nakamura Osamu

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの森 君津」
photo Osamu Nakamura
photo Osamu Nakamura

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

地域の推しが書かれた「おみくじ」を引くインフォメーションセンター
「大割野おみくじ堂」
Photo Nakamura Osamu
Photo Nakamura Osamu

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの森 君津」
photo Osamu Nakamura
photo Osamu Nakamura

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

地域の推しが書かれた「おみくじ」を引くインフォメーションセンター
「大割野おみくじ堂」
Photo Nakamura Osamu
Photo Nakamura Osamu

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの森 君津」
photo Osamu Nakamura
photo Osamu Nakamura

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

地域の推しが書かれた「おみくじ」を引くインフォメーションセンター
「大割野おみくじ堂」
Photo Nakamura Osamu
Photo Nakamura Osamu

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの森 君津」
photo Osamu Nakamura
photo Osamu Nakamura

即興の物語を作るパフォーマンス「いちまいばなし」で来場者を迎える。
「おはなしの駅 すず」
写真:岡村喜知郎
写真:岡村喜知郎
鑑賞体験・表現のワークショップ
Being with Art
アートとの関係を豊かに育む
感じ、語り、表しながら、人と人、作品と世界が、ともに互いをつくり合う。そんな時間を豊かに育てるワークショップを実施します。

企業・ビジネスパーソンに向けた、鑑賞を通じたワークショップ

企業・ビジネスパーソンに向けたアートワークショップ

アートと過ごす時間を豊かにするカード
「LOSPA」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「一宮市三岸節子記念美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「十和田市現代美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
長野県「北野美術館」

企業・ビジネスパーソンに向けた、鑑賞を通じたワークショップ

企業・ビジネスパーソンに向けたアートワークショップ

アートと過ごす時間を豊かにするカード
「LOSPA」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「一宮市三岸節子記念美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「十和田市現代美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
長野県「北野美術館」

企業・ビジネスパーソンに向けた、鑑賞を通じたワークショップ

企業・ビジネスパーソンに向けたアートワークショップ

アートと過ごす時間を豊かにするカード
「LOSPA」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「一宮市三岸節子記念美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「十和田市現代美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
長野県「北野美術館」

企業・ビジネスパーソンに向けた、鑑賞を通じたワークショップ

企業・ビジネスパーソンに向けたアートワークショップ

アートと過ごす時間を豊かにするカード
「LOSPA」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「一宮市三岸節子記念美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「十和田市現代美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
長野県「北野美術館」

企業・ビジネスパーソンに向けた、鑑賞を通じたワークショップ

企業・ビジネスパーソンに向けたアートワークショップ

アートと過ごす時間を豊かにするカード
「LOSPA」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「一宮市三岸節子記念美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
「十和田市現代美術館」

美術館での鑑賞プログラムの実践
長野県「北野美術館」
暮らしの中での実践
Living Practice
生きることをつくる
人々と集い、日々の営みを味わいながら、暮らしの中に流れる豊かさを辿る実践を行います。

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

山間の集落で行事をつくる
「ゴロゴロ莇平(あざみひら)」

生活を旅する家をつくる
「旅する家」

「まち」の「見方」を交換する「まち歩き」
「酒田散漫さんぽ」

佐藤悠 Yu Sato
東京芸術大学博士課程修了
東京大学非常勤講師
滞在制作、パフォーマンス、レクチャー、ワークショップなど、様々な表現を場や機会に応じて発表。
近年は、鑑賞体験プログラムの開発も手掛け、美術館、企業、教育機関などで実践を数多く行っている。


NEWS
下呂アートディスカバリー2026に出品します。
岐阜県下呂市で開催される下呂ArtDiscovery2026 飛騨萩原エリアの元スーパー店舗を改装し、 地域を行き交う「気持ちの交信」を「旗」によって生み出すアトリエ「旗のアトリエ 萩原」を出品します。 詳細はこちら https://gero-art-discovery.jp/artwork/%e6%97%97%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%88%e3%83%aa%e3%82%a8-%e8%90%a9%e5%8e%9f/ すでにワークショップなども始まっています この投稿をInstagramで見る 下呂 Art Discovery 2026(@gero_art_discovery)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 下呂 Art Discovery 2026(@gero_art_discovery)がシェアした投稿 [会期]2026年9月11日(金)–11月8日(日) *祝日を除く火曜日休み [料金]作品鑑賞パスポート:一般2,500円/前売 2,000円高校生以下無料 [会場・鑑賞時間] 萩原商店街9:30-


プログラムが書籍で紹介されました
鑑賞プログラムに深く入り込むきっかけを頂いた、阿部慶賀先生の新著が出ました! その名も『創造性の敵 ― 阻害要因を味方につける認知科学』。 読書猿さんの帯にある、 「新しい何かを必要とする人は、いつだって敵に囲まれている。しかしその敵こそがあなたの味方になるのだ」 という言葉の通り、本書では創造性に関わるさまざまな要因が、阻害者にもなり、支援者にもなり得るという両面の可能性が示されています。 悩んでいる人には可能性を、順調に進んでいる人には見落としがちなリスクを教えてくれる内容で、前著の内容にも触れながら、さらにアップデートされた一冊になっています。初めて読む方にも入りやすい内容だと思います。 「饒舌な常設」や「LOSPA」も紹介していただいています。 創造性が発揮される環境や、その要因に興味のある方は、ぜひ手に取ってみてください。https://www.kyoritsu-pub.co.jp/book/b10169133.html


MonETの水辺縁日―おむすびから巨大迷路まで 出展します!
越後妻有十日町の元キナーレ、現MOneTで行われる企画で、「おむすび」をテーマにした縁日を展開します。ぜひお立ち寄り下さい! 開催概要 【日時】 2026/7/18(土)~11/8(日)10:00-17:00(16:30最終入場) 【料金】回廊は無料 【ライトアップ】日没~21:00まで 【ディレクション】原倫太郎+原游 【参加作家】佐藤悠、柴田まお、原倫太郎+原游、松原慈+有山宙 / ASSISTANT、kajii 【照明監修】Senju Motomachi Souko この度、越後妻有里山現代美術館 MonETでは2026年夏・秋の企画展示として「MonETの水辺縁日―おむすびから巨大迷路まで」を開催いたします。「縁」とはめぐりあわせ/結びつき/運命など、他の言語では複数の単語で表す言葉を一文字で表せるユニークな日本語です。また「縁日」は夏の風物詩であり、神社、仏閣などで、金魚すくい、的当てなどの露店、飲食の屋台などが展開される古くからのお祭りです。人々は楽しみ、遊び、散策しといった、日常から少し離れた束の間の夢を体験することができます。本


5月鑑賞会のお知らせ
鑑賞会のおしらせです。 5月10日(日)15:00〜17:00 に開催します。 どなた様も参加できますので、メッセージなどでお知らせください。オンライン参加は無料です。 ▶︎ https://www.yusatoweb.com/contact <場所>*最近使っていなかった場所です。よく確認してお越しください。 茨城県取手市取手2-3-7 取手センタービルA棟3階 取手駅東口を出て、正面右手の通り沿いにある「kingsman」と「かがやき保育園とりで」の間の入り口から入ってもらって、3階へお越しください。一番奥の会議室になります。 <参加費> ・現地2000円(現地のみ場所代・印刷費。資料費など割り勘) ・オンライン無料 ※オンラインの方には事前に作品データやリンクをお送りします(セブンプリントで100円印刷可能) 今回の鑑賞作品はボッティチェリの「プリマヴェーラ」です。 ■ プログラム 鑑賞+前半の話し合い(45分) フリータイム(解説紹介、雑談・調査・休憩など自由に)(30分) 後半の話し合い(45分) 【概要】 2021年12月より、取


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